印刷の流れ

データ入稿時の注意事項

ここでは実際にあったケースをもとに説明します。順不同

アプリケーション

イラストレータ5.5~CS3 フォトショップ3.1~CS3(マック・ウィン共通)
ワード・エクセル・パワーポイント(ウィン)
その他のアプリケーションにつきましては事前にご相談ください。

ファイル・フォルダ

データは1つのフォルダーにまとめてください。
必要なもの以外は入れないで下さい。出力サンプルを必ず添付してください。

データ入稿

FD・・・MacintoshかWindowsかを表記して下さい。
MO・・・MacintoshかWindowsかを表記して下さい。640Mまで対応しています。
CD・DVD
フラッシュメモリ
E-mail・・・データは必ず圧縮してください。(軽い場合でも)
※メールの場合トラブルが多いです!できるだけ避けて下さい。
Macintoshの場合Stufflt形式もしくは自己解凍形式
Windowsの場合LZH形式もしくは自己解凍形式でお願いします。
ZIPは対応しておりません。
データのバックアップを保存して下さい。
FTP入稿も可能です。お問い合わせ下さい。暫定のアカウントを作成します。

イラストレータについて

バージョンをお知らせ下さい。
文字は全てアウトラインをとって下さい。

画像について

出力に必要な解像度になっているか確認してください。
一般的に実際の大きさで350dpiあれば十分です。
ファイル形式は基本的にPSDかEPSでお願いします。その他の場合はお知らせ下さい。
リンク画像のファイル名はなるべく短くして下さい。

その他

出力見本を必ず添付してください。

不明な点その他ございましたら、お気軽にお問合わせください。

DTPの勉強部屋も参考になさって下さい。 →DTPガイド
実際のトラブル事例はこちらです。 →実際にあったトラブル

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